あなたの夢かなえます。岩忠建設株式会社
建築用語辞典
建築用語辞典(五十音順)
あ行
エクステリア 【⇔外構】
建物の外回りや周辺域の塀、門扉、垣などの屋外構造物や植栽の総称。
か行
外構(がいこう) 【⇔エクステリア】
建物の外回りや周辺域の塀、門扉、垣などの屋外構造物や植栽の総称。
開発許可番号(かいはつきょかばんごう)
都市計画法第29条に基づく許可番号。一定の面積以上の開発行為を行う場合に必要となる。
開発許可を受けていない物件は広告することも契約することも出来ない。
矩計図(かなばかりず)
建物の垂直方向の断面を詳細に表した図面。断面図の更に詳細なもの。
各部分の詳細な高さを示す為に作られるもの。
屋根、外壁、天井、基礎、床下、軒の高さ、庇陰など。
結露(けつろ)
物質の表面、または内部で、空気中の水蒸気が凝縮すること。 自然界や建物の中で、露が生じること。また、その現象。
建ぺい率(けんぺいりつ)
物質の表面、または内部で、空気中の水蒸気が凝縮すること。
自然界や建物の中で、露が生じること。また、その現象。
さ行
竣工(しゅんこう)
工事が完成すること。
施工(せこう)
設計図(設計図書)に基づき、建築物並びに工作物を作り上げると同時に、所定の性能、仕様、意匠を作り上げること。
た行
宅地造成(たくちぞうせい)
住宅用地にするために、農地・山林などを整地したり、道路を新設したりすること。
地目(ちもく)
地目とはその土地の利用目的を表したもの。
不動産登記法では 「宅地」 以外にいくつも規定があり、全部で21種類ある。
ツーバイフォー
約2インチ×約4インチの木材が主に使用されること
ツーバイフォー工法
木造枠組壁構法(もくぞうわくぐみかべこうほう)。枠組壁構法(わくぐみかべこうほう)。
日本の住宅の在来工法(木造軸組構法)が、柱や梁といった軸組材(線材)で支える構造であるのに対し、パネル状に組まれた木材に構造用合板を張った壁や床(面材)で支える構造が特徴。
「ツーバイフォー材」を基本とした枠組と面材で、壁、天井、床の6つの面で構造体を構成する工法。
ま行
木造枠組壁構法(もくぞうわくぐみかべこうほう)【⇔ツーバイフォー工法】
日本の住宅の在来工法(木造軸組構法)が、柱や梁といった軸組材(線材)で支える構造であるのに対し、パネル状に組まれた木材に構造用合板を張った壁や床(面材)で支える構造が特徴。
「ツーバイフォー材」を基本とした枠組と面材で、壁、天井、床の6つの面で構造体を構成する工法。
や行
容積率(ようせきりつ)
敷地面積に対する建築延べ面積の割合。 延べ床の割合。
わ行
枠組壁構法(わくぐみかべこうほう)【⇔ツーバイフォー工法】
日本の住宅の在来工法(木造軸組構法)が、柱や梁といった軸組材(線材)で支える構造であるのに対し、パネル状に組まれた木材に構造用合板を張った壁や床(面材)で支える構造が特徴。
「ツーバイフォー材」を基本とした枠組と面材で、壁、天井、床の6つの面で構造体を構成する工法。
このページのトップへ戻る